2008年04月25日 鯉のぼりがたなびいています。 小島 一渓(作者)いつか何処かで見たことのある懐かしい風景です。民家の窓から女の子が鯉のぼりを見ています。タイムスリップしたような気持ちにさせてくれる屏風ですね~。林 和請 ブロンズ 岡崎 明朋作林 和請の目線の先には何が見えるのかなっ?
hillman 2008年04月27日 21:58 curio様、この屏風はほのぼのとする雰囲気が感じられますね。林 和請の目線の向こうはと考えると頭が痛いのでゆったりと遠く(未来)を見ているのでしょうか?
curio 2008年04月27日 23:05 hillman様ひと昔前はこんな風景の田舎がいっぱいあったような?今でもあるんですかね~?カメラ片手に歩いてみたいですね~(*^.^*)林 和請は生涯・梅林を愛したそうです!きっと今も眺めているんですねっ。
この記事へのコメント
この屏風はほのぼのとする雰囲気が感じられますね。
林 和請の目線の向こうはと考えると頭が痛いのでゆったりと遠く(未来)を見ているのでしょうか?
ひと昔前はこんな風景の田舎がいっぱいあったような?今でもあるんですかね~?カメラ片手に歩いてみたいですね~(*^.^*)
林 和請は生涯・梅林を愛したそうです!きっと今も眺めているんですねっ。